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重森三玲邸書院・庭園

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先日の京都一泊、ゆっくり時間が取れたので念願の完全予約制の庭園を見てきました。
重森三玲庭園美術館です。数年前にアクオスのCMで使われてました。
ちなみに上写真の照明、パリのなんかのお庭をイサムノグチが手がけている時に
重森三玲がお手伝いしたらしく、そのお礼にこの部屋専用にイサムノグチが
作ってくれたんだそうな。



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看板が無いのですが、前を通りかかって↑この木枠?が見えて「うわ、絶対ココ!」
と思いました。粋でモダンで清清しいです。
右写真は茶室裏の坪庭と水屋。



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これはお茶室の好刻庵。
修学院離宮と桂離宮が混ざって、さらに粋な遊び心満開にした感じw
畳の縁も三玲が自分で染め上げた別注品で復刻不可能らしいので
40年前のそのままだそう。

ちなみに三玲さん、元々は画家なのでジャン=フランソワ・ミレーにちなんで
三玲(みれい)に改名したのだそう。オチャメな人だ♪
あ、土門拳なんかもここに来ていたらしい。
イサムノグチにしても、「一流は一流を知る」って面々ですね。


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こちらお庭入り口からのアプローチ。
まずはメインの枯山水を見事な松がブロック、そして目線が進行方向へ向かうと
足元が海すぎてビックリ!
そのまま危うい石畳を進み、お部屋に入って座ると1枚目の写真の光景が。
もう最初から最後まで三玲の術中ですw

通常は枯山水に花なんて植えられないのですが、ここは個人宅だったので
枝垂桜が植えられています。満開になるとかなりレアな風景かも。



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そしてメインの枯山水。
ダイナミックすぎて全然カメラに収まりません。
徳島の吉野川上流の阿波の青石が使われているそうな。自然石です。
意外な事に東福寺の方丈庭園はかなり初期の作品で、この重森邸のお庭は
晩年の作品だそう。

というワケで関西圏の方は是非予約して行ってみて下さい♪
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by clavel  at 23:30 |  Architecture |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

桂離宮

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以前から行きたいなぁと切望していた桂離宮へ行ってきました♪

1月に申し込んで2月にお返事が来て、3月は予約が取れなくて4月に参観決定ー。
とまぁ長い道のりでしたがやっと行けました。
って言うか豪雨でも行かねばなりませんー(・´з`・)


↓↑写真はメインの松琴亭(しょうきんてい)。
桂離宮でもっとも格の高い茅葺入母屋造りの茶室だそう。
このモダンで斬新な青×白の市松模様のお床や襖が一番見たかったポイント。
パンフや以前身内に見せて貰った写真よりだいぶ色褪せているようでギョギョって
感じはありませんでした。すごく斬新かつ上品に馴染んでいます。



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こちらは水屋というか竈(くど・かまど)。
古書院の月見台のような広々キッチンです♪



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こちらは笑意軒(しょういけん)。
田舎屋風の茶室です。
ここは円と角のバランスが絶妙ー。上の丸窓だけでなく、障子もレンガブロックのように
紙を張り合わせてあります。ぜひ内部から光の入り具合を体感してみたひ☆
襖の取っ手?も舟の櫂の形をしています。



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こちらは正面の御幸門を入ってからのお庭の風景…、ですがまだここからは
見事な松で目隠しされていて全景は見せてくれません。くぅ、もったいぶりおってからに。



というワケで徐々に明らかになってくるお庭の全貌。
きっとどの時期に行っても見事です。


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今の時期は新緑だけかな?と思っていたのですが霧島つつじ等が見事に咲き誇っていました。
朱と新緑のコントラストが美しいです。ひたすら雨なのが残念ー(T∀T;)



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橋の左右にも見事な苔が。
撮影はOKなのですが橋や飛び石の上は撮影禁止な上、前にはガイドさん後は警察官と
ガッチリ団体行動であまりゆっくりと写真を撮れる状況では無いです。
雨で傘も持ってるし一眼レフでは3枚だけ撮って諦めて、後はGRD2フル活用。

宮内庁の一般参観は、皇居シリーズを除くと京都4箇所・奈良1箇所とほとんど関西に
集中しているので近いうちに関西圏は全部制覇したいです♪
桂離宮も紅葉時期と積雪時期を狙いたいと思っているので、3・4ヶ月待てる方は
ぜひぜひ一緒に行きましょー♪


by clavel  at 23:59 |  Architecture |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

サムスン美術館 "Leeum":Museum 2+色々

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三星美術館 Leeum Samsung Museum of Art -Museum 2-
設計者Jean Nouvel

こちら現代美術が収められているジャン・ヌーヴェルのMuseum 2。
ぽこぽこ飛び出ている箱が展示ブースになっていて、作品を盛り立てる非常に面白い
作りになっていました。こちらも照明が目障りじゃなくて素晴らしいです。
天井のパネルが上に開いて、その中にライトがあるのん。
見えてる部分は4階・3階で、地下にそれはそれはステキで贅沢な空間が広がっています。
地下を掘った時の岩石が鉄の網の中にビッシリ入っててそれがパネルになってんの。
そこに緑も植わってて上から太陽の光がキラキラ射してきて、またもや上手く説明
出来ませんが「オサレ・ヌテキ(笑)」ではなく本気で良い空間でした。
韓国のアーティストやウォーホール、それに村上隆や奈良美智の作品なんかもあります。
大阪からだと北海道より近いし、ぜひ生で見て下さい(*´艸`)



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こちら内部で唯一撮った階段。
色んな所を手で触ったり指の第二関節でコンコンしまくったのですが手すりは木でしたw



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こちらマリオ・ボッタ氏のMuseum 1の外観。
歴史ものが展示されているっぽい外観ですが、屋上の木がオリーブぽいし
テラコッタなのでスペインのお城みたいです♪



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ちなみにMuseum 1の普通の階段はこんな感じ。
変なポーズで写真を撮りまくっていたら、この撮影位置の右奥に防犯カメラがあって
それに向かって変ポーズを連発しているようなものでした。恥ずかちぃ(T∀T;)



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タクシーがゲロ安なので行きは明洞からタクシーで行ったのですが、地下鉄で行くと
まずこの風景が見えてきます。
奥に見えているのがレム・コールハース氏の"Samsung Child Education & Culture Center"。
と言うワケでエントランス部分の坂道はコールハースです。
子供センターは見る時間がなかったので泣く泣くスルー。

さっきから奥にハイアットがチラ見えしていますが、この辺り一帯は豪邸地帯です。
中高と神戸だったので豪邸→山手→坂道なのは痛いほど分かっていたので
タクシーで行った次第でありますっ( ;^ω^)



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上の写真の屋上?にはルイーズ・ブルジョアのママン蜘蛛の母娘が。
六本木ヒルズやビルバオのグッゲンハイムでも出会いました♪
左奥に見えている古い洋館もサムスンのもの。
元は別荘として使っていたらしいのですが今はサムスンの迎賓館になっているそうです。



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ママンアップで。
優しい日差しでポカポカ…、に見えてやっぱり氷点下です(* ̄ロ ̄)
by clavel  at 23:22 |  Architecture |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

サムスン美術館 "Leeum":Museum 1

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三星美術館 Leeum Samsung Museum of Art -Museum 1-
設計者:Mario Botta
住所:ソウル市 竜山区(ヨンサング) 漢南洞(ハンナムドン)747-18
住所(韓国語):서울시 용산구 한남동 747-18
竣 工 :2004年



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韓国旅行の目的第一位でありますサムスンの美術館です。
決して食い物・買い物だけが目的ではありません、…たぶん(゜∀。)
友人に半日は絶対に一人でもここ行くから、と宣言していたのですが
一緒について来てくれて楽しそうにしてたので良かった♪

こちらエントランス。
美術品が展示してあるエリア以外は写真を撮っても良いそうです、今のところ。



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有名な渦々階段。
写真2枚目のエントランスホールの中心の穴が、この下の穴です。
マリオ・ボッタ氏のこちらの建物は歴史的な美術品が展示されているのですが
それに似合った建物でした。
陶器の展示は青磁が多いし、青磁といえば二重のアミアミのイメージだし。



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階段、横から。



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階段、下から。
かなり上が広い円錐形なのに下の方が広く見えますね…。



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1枚目の写真の逆から。
足元は直島でも見たデジタルのアートの人です♪名前忘れた(汗)
こちらも直島島民と同じく、このワークショップに参加した地元民が点滅の速度を
好き勝手に調整したようです。夜にも来たいー。

この美術館、建物はさることながら展示のライティングが素晴らしいです。
左右対称の壷なんかには上から小さな12灯のライトで下にグレースケールのような美しい
シマシマの影が、前からの2灯で正面に二つの壷の影(真ん中だけが重なって黒いの)が、
土台もステキだし、展示品の壷より展示方法に夢中になってしまいました。
もちろん油滴天目の次に青磁が好きなので普通の人より青磁フェチなのですが、
そんな私が目移りするくらいに見惚れるライティングでありました。
上手く説明出来ていませんが、想像以上に興奮しまくった美術館でした。
by clavel  at 23:59 |  Architecture |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

北九州市立中央図書館

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北九州市立中央図書館 Kitakyusyu Municipal Central Library 
福岡県北九州市小倉北区城内4-1

■建築主 北九州市
■設計者 株式会社磯崎新アトリエ(ISOZAKI Arata)
■施工者 株式会社奥村組
■竣工日 1975年3月
■敷地面積 17,074m2
■建築面積 3,612m2
■延床面積 9,251m2
■階数 地下2階 地上2階 塔屋1階
■構造 RC造、PCヴォールト、PCヴォールト架構



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いや~ん、見た目につられて水平に撮れてない(T∀T;)
このガラス張りの通路の正面がこの風景です。

博多の用事の前に小倉でゴハン、その前にさらに用事を入れてしまう欲張りな人w
時間が無いので駆け足で見てきました。
磯崎新氏は□□系かノッペリ系なイメージで、たまに阪急電車色使うから好きー(*´∀`*)な
人だったのですが、何故か知らんけどこの図書館は猛烈にそそられました。



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閲覧室。
このThis is Kamobokoなヴォールトが見てみてかった。
図書館だけに静かで薄暗いのでクジラのお腹の中にいるみたいでした♪



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こっちは自習室。
友人もかつてはここで勉強したそうな。
なんだかゾクゾクする良い空間でした♪



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お正月用の立派なカマボコ。
ってか小学生の頃、机の中からこんなパンが出てきた事がある…。



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全景。
これを見るために市役所に上った。
久しぶりに良い建物を見ましたー。こんなん好き好き♪
指で真っ直ぐに伸ばしても1時間かけてじわじわと元の形に戻ります(嘘)
また機会があったらゆっくりと全館見て歩きたいです。

ちゃんとした紹介ページはこちらとかこちらをどうぞ。
by clavel  at 13:58 |  Architecture |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

聖地巡礼:萌え編

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いつもチラ見で通過ばかりだった四日市コンビナート。
やっと三脚かついで行ってきましたー(´;ω;`) 感動で涙チョチョ切れ。
写真(上↑)は四日市港うみてらす14から手持ち撮影。
土曜日は21時まで開放されています。


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どーん。
こういうの生で見たかったし撮りたかったー(*´∀`*) 萌え~、工場萌え~。


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縦も萌え~。(死語…?)


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全景はこんな感じ。コスモ石油です。
エエもん見せてもろたお礼にコスモ石油でガソリン満タンにしておきました♪


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こちら川向いの昭和炭酸。
こんな丸い物体は巨大なガス球のイメージなのですが、小さくて可愛かったのでパチリ☆
まぁ十分大きいのですが。


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午前0時前後だったので誰もおらず気兼ねなく撮影出来ました。
一台だけ川崎ナンバーの車を見かけたのできっと趣味を同じくする方に違いない。

次は青空の下の赤白キリンさんやモクモク煙、コンテナ群などを撮りに行きたいです(*´艸`)
by clavel  at 20:53 |  Architecture |  comment (13)  |  trackback (0)  |  page top ↑

BREEZÉ BREEZÉ

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今日やっとBREEZÉ BREEZÉ(ブリーゼブリーゼ)を覗いてきました。
高い所が苦手な人には辛い画像ですみませぬ。
CMで気になっていたマスコットのブリCH(ブリちゃん)もやっと見れた♪
ブリCH、決まった時間になると動きます。


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こちらは桜橋方面(ブリCHの背中側)の出入り口。
出入り口であるからしてこちらは下にガラスがありました。
少々グロい妄想話しをしてたのは秘密ー(;´Д`)


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下からブリCH。身長12m♪
昼食抜きの17時前でテンション激低だったのであまりお店は見てません。
空腹すぎて建物もしっかり見てません、あはは(汗)
MALIN+GOETZがあったのでそれだけ見てきました。モヒート石鹸が良い感じ。
33階のレストランも気になるしまた近いうちに出直します。
by clavel  at 23:59 |  Architecture |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

カラトラバの橋

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Santiago Calatrava(サンティアゴ・カラトラバ)の橋。
詳しいことはこちらのページでどうぞー♪


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これらはバルセロナにあるPont Bac de Roda(バック・デ・ロダ橋)。
極寒の中、手持ちで撮影したのでブレブレなのはお愛想で。


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「ふぉー寒いキレイ寒いキレイ」と一瞬の見学でしたが、やっぱり橋に対する意識は
ガラリと変わりました。


spain21

こちらはグッゲンハイムの記事でちらりと登場したビルバオのCampo Volantine
(カンポ・ボランティン)橋。
文系には「へぇ~( ´∀`)」としか言いようのない素敵な説明ページはこちら

ケーブルは構造的には意味はなく演出らしいです。触るとグラグラらしい。
こんな素敵で贅沢な歩道橋、日本では架からんやろなぁ(´・ω・`)
遠くから見ると真っ直ぐ架かってるぽいのに、近くで見ると床は盛り上がってるし
カーブを描いて架かっています。
ちなみにここでも極寒な上雨まで降っていたのではしゃぎきれず…。


spain22  spain23
左:床はガラス。夜のライトアップがさらに素敵っぽい。
右:雨が激しくて車から横着撮り…。
  手前の芝生の上を滑るように路面電車が走ってきます。ボケ~(*´∀`*)っと橋を
  見ながら歩いていると撥ねられるので要注意。
by clavel  at 01:10 |  Architecture |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

メゾン・カレとカレダール

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Maison Carree: Nimes, Francia

フランスはニームという街にあるメゾン・カレ。
紀元前20年くらいのアウグストゥス時代にアグリッパによって建てられた神殿です。
コリント式オーダーでエンタシス(下部・中部から上部にかけて細くなってるのん)が施され、と
聞いて「あぁ法隆寺のアレ…」と思ったけどもちろんこっちの方が早いですw
平たく言うと「ギリシャ風ローマ神殿inフランス」です。
「ベトナム料理を出す中華店inお初天神」みたいな感じ(絶対違っ)
(↑怪しすぎるのでいつか入ってみたいw)


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CARRED’ART: Norman Foster

こちらはカレダール。美術館か資料館か何かです。
シンプルだけど無機質な感じはしない美しい建物でした。
こっちを見たかったのですが夜遅くて中に入れなかったのでメゾン・カレに釘付け。


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2000年の時を越えた二人の立ち(建ち?)位置はこんな感じ。
違和感は本当にほとんど無く調和はとれていますが、無難っちゃー無難な感じ。
この街にはこれがベストだと思うのですが、もっと大きな街だったらもう少し違った
対話・調和が見れたのかなと思います。


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アカンサスぼーぼー柱。

お月様が綺麗♪
月がこの位置で目的地は約40km先のアルル、しかも宿なんて取ってないぜイヤッホーな
状態でしたが、むしろそれが楽しかったです。
最近建物巡りをしてなくて残念なのですが、過去の写真が大量にあるので少しずつ整理して
紹介していきます。
by clavel  at 16:41 |  Architecture |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

直島:夜の港

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妹島和世+西沢立衛/SANAA

直島写真整理にもそろそろ飽きてきたのですが、夜のフェリー乗り場が
あまりにも美しいので載せちゃう。


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写真が歪んでるのが気になりますが、食後にフラフラと撮っただけなのでお許しをー。
もっと腰を据えて撮れば良かったと後悔…。


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ちなみに晩ご飯はベネッセで豪華飯、ではなく港近くの食堂で他人丼を(´・ω・`)
8,000円が500円で済んだ(笑)
でも今月の家庭画報にベネッセ飯が載ってた…_| ̄|○


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おまけで夜の南京、強引にお月様入り。
ブレブレなので車のライトを当ててみたり。
by clavel  at 23:32 |  Architecture |  comment (5)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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愛用の品

ダイニングの照明はコレ。部屋の雰囲気も一気にオシャレになりました。



リビングの照明はコレ。6畳でも172Bで丁度良い大きさです。



和室の照明はヤコブソン。北欧物は和にも良く合います♪



スライスや千切りは包丁が一番なのでこのタイプを選びました。



ルクはオーバルの25cmです。大きな魚も入るのが嬉しい♪



ラウンド22cm。大人二人でシチューや骨付き肉に良い大きさ。



値段の価値あり。水切れが良く洗い物が楽しくなりました。



学生の頃からずっとNikonを使っています。初心者にもオススメ。



子供抱えて一眼レフとハンディカム?無理無理!なのでRX100M2を購入。大満足です。



デスク横に置いています。収納量が多く、部屋がスッキリ。



PC用。コントロールポッドに一目惚れ。お値段も手頃♪



定番中の定番、イームズのサイドシェルチェア。エッフェルベース。



鏡台用。6色あって私は赤を使っています。キラキラー♪



ルンバ770、日本正規品&子供がいるので排気が奇麗シリーズ♪


maisonlauburu
南仏、フレンチバスクのバスク織りのショップ。お稽古バッグやキッチン周りで大活躍です。



ブライスの収納に。



結婚式のウェルカムボードに。一色刺しなので好きな色の布・糸で自由に刺せます。


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